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トータルコミコミ価格で比べて下さい -

コグマのグレードで他社で建てたらどのくらい?

家は坪単価では無く本体工事付帯工事諸経費を足した合計が総額と言いましたが同じ本体価格でも・付帯価格でも会社によって違います。

更にオプション工事でいろいろ足すと価格がどんどん上がっていきます。
それを全て含んだ価格で比べて下さい。
※他社とコグマホームの比較です。参考にして下さい。

2階建 30坪の場合の例

イメージ07

コグマホームの品質グレードと他社を一緒にしたらいくらするのか?
本当に満足の価格で家が出来ているのか
ぜひ下の表で比較してみて下さい。

A社(ハウスメーカー(2×4工法))
A.本体価格(一般的品質)30坪×60万 =1800万
B.オプション(耐震+制震工法・高気密・高断熱・設備機器・照明器具・遮熱工法・炭防蟻・長期優良住宅仕様・フラット35S仕様・等) =150万
C.付帯工事(仮設工事・電気引き込み・水道引き込み・屋外水道工事 等) =150万
D.諸経費(設計費・申請費・構造設計・諸経費・検査費・印紙・登記費用等) =150万
A+B+C+D=1650万+消費税(83万)=実質金額 ¥1733万
B社(ローコスト住宅会社(在来工法))ローコスト仕様
A.本体価格(低品質)30坪×30万 =900万
B.オプション(耐震+制震工法・高気密・高断熱・設備機器・照明器具・遮熱工法・炭防蟻・長期優良住宅仕様・フラット35S仕様・等) =400万
C.付帯工事(仮設工事・電気引き込み・水道引き込み・屋外水道工事 等) =200万
D.諸経費(設計費・申請費・構造設計・諸経費・検査費・印紙・登記費用・等) =150万
A+B+C+D=1650万+消費税(83万)=実質金額 ¥1733万
コグマホーム(当社)(耐震2×4工法+制震工法=ダブル工法) 安心・安全・長期寿命住宅でこの価格!仕様レベルが違います。
A.本体価格(高品質) 30坪×45万 =1350万
B.オプション(耐震+制震工法・高気密・高断熱・設備機器・照明器具・遮熱工法・炭防蟻・長期優良住宅仕様・フラット35S仕様・等全て標準の為) =上記本体価格に含まれる
C.付帯工事(仮設工事・電気引き込み・水道引き込み・屋外水道工事 等) =90万
D.諸経費(設計費・申請費・構造設計・諸経費・検査費・印紙・登記費用等) =130万

同じグレードにするとその価格差がはっきり解ります。しかし仕様・品質の内容が解らなければ同じに見えてしまいます。

それで本当にいい家を納得の価格で購入したと言えるでしょうか?

各メーカーに寄って本体価格を安くしてその分付帯工事・諸経費等で高くして利益を確保している会社も有れば、広告経費や人権費などで会社の経費が掛かる会社は全てに対して高くなってしまいます。

国の基準で付帯工事・諸経費等が決まっていればいいのですが、決まっていない分価格を安く見せる坪単価表示が多いのです。

 

家の価格は坪単価だけで判断するのではなく、家自体の品質と安心して買える価格です。家を購入する価格は本体工事だけでは無く付帯・諸経費を入れた総額が購入金額です。

 

本体工事+オプション工事+付帯工事+諸経費+別途工事=住宅購入最終予算

 家のイラスト

この最終予算で資金計画をして下さい。全て含んだトータルコミコミ価格が、家づくりの購入金額の目安となる事で資金計画に失敗しない第一歩です。

必ず見積りを取って細かな明細を確認して納得の価格で契約するのが大切な家族の生活を守る事にも繋がります。 

人任せでは無く、自分の目と知識で判断して
楽しいマイホーム計画を実行して下さい。

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